人の臓器作製解禁について思うこと




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人の臓器作製解禁について思うこと
動物で人の臓器を作製することが
国内で解禁される見通しになりました。

私は「医学の進歩に感心している」と
言う考えで、今後変わる可能性も
あると思います。

家畜に生まれた場合、
人間に殺されて食べられますが、
一定期間は餌をもらうことができ、
種全体としては、生存の可能性や
生存期間が伸びます。

動物からすれば生命を
奪われるのには変わりないので、
頂くのが肉か臓器かの
違いでしかありません。

動物にも生前、
意識があったと思うので、
私たちは食事の時に、
「いただきます」、
「ごちそうさまでした」と
言うのが良いとされます。

今回は人間の遺伝子を組込ので、
その「新生物」に生まれて
しまった場合、殺されて
臓器をとられることになります。

新生物が高い知能を持ったり、
人間に近い姿になる可能性は
否定できないとのことです。

しかし、本来の臓器移植は、
普通に暮らしていた人間が
死ぬ(心停止または脳死)こと
がないと行えないので、
新生物には動物同様、
感謝して臓器を頂くのが
望ましい考えなのでは
ないでしょうか。

反対派は財源を気にする方が
多いかと思います。

新生物から臓器移植が実現すれば、
本人は家庭に戻れるので、
医療費の削減にもつながりますし、
介護の為、職場から離れていた
家族は仕事に戻れるので、
税収が増える効果もあります。

医療に貢献できるアプリ
10年くらい前に、プレステ3で、
医療研究にCPUやGPUのパワーを
貢献できるプロジェクト
「Folding@home」があったので、
似たような仕組みでスマホから
参加できるものがないか調べました。

①HTC POWER TO GIVE
→100万以上ダウンロードされている
→端末上の画像、動画、音声など
 へのアクセス権限が必要
→端末とアプリの履歴
 へのアクセス権限が必要

②BONIC
→10万以上ダウンロードされている
→端末とアプリの履歴
 へのアクセス権限が必要

③DreamLab
→10万以上ダウンロードされている
→Wi-Fi接続情報
 へのアクセス権限が必要

※Google Playからインストール
 できるものなので、上記3つは
 危険性が低いと思いますが、
 アプリの中には「個人情報の収集」、
 「端末の破壊」、
 「ビットコイン等の採掘」等を
 目的としているものがないとは
 言えないので、アプリの
 ダウンロード・インストールは
 自己責任でお願いします。

私はWi-Fi接続情報へのアクセス権限
なら許容できるので、DreamLabを
インストールしました。

初期化してもいい古いスマホや
タブレットがある方は、初期化
すると色々なアプリを試せます。

データの流出が気になる方は
暗号化してから初期化するまたは
初期化後すぐに、ishredderで
フリースペースをゼロクリアすると
流出の危険性は低くなります。

※アプリのインストールや
 初期化などは自己責任で
 行ってください。

いつも当サイトを見て頂き、
ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。

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※2018年10月27日現在の情報です。
※掲載内容に注意していますが、リンク先で再度ご確認ください。